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PervasiveV10SP3WGのキャッシュ機能について

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なし PervasiveV10SP3WGのキャッシュ機能について

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013-5-16 13:28
yone  半人前   投稿数: 30
先日あるユーザーから受け取ったのPSQLデータ��(hogehoge.dat)を一度unipaasV1上で開いて
中身を確認したあと、中身の異なる同名のPSQLデータ��(hogehoge.dat)を上書きコピーして
再度中身を確認すると、上書きコピー前のPSQLデータ�,�表示されてきました。

おそらくPervasiveのキャッシュ機能によるものと思われるのですが、
実際に登録されている内容が異なるデータを上書きコピーしたにも関わらず、
上書きコピー前のデータが表示されてくるのはなぜでしょうか?
この現象はunipaasを一度終了しても解消されません。

同じような経験をされた方がおりましたら、是非回避方法を教えて下さい。

以下、詳細情報を記載します。

PSQLデータ� �32,768バイト(中身は1レコード)
PSQLデータ�◆�32,768バイト(中身は1レコード)
※同一ファイルサイズでタイムスタンプのみ異なります

unipaasV1 V1.5 SP1a PT1
PervasiveV10SP3WG(10.30.017)
OS:Windows7Pro SP1 64bit(ユーザーの環境は32bitですが、同様の現象が起きます)

以下、自分で確認した内容です。
■unipaas関連テスト
�.如璽織宗璽垢離�ープン方法 R=再索引→OK
�▲織好�特性→データ→キャッシュ範囲 N=なし→NG
��データソース特性キャッシュ範囲 N=なし→NG

■Windows関連
��SMB2.x→SMB1.0へ変更→NG
�▲�ライアントのキャッシュ保存期間 1秒へ変更→NG

■pervasive関連(キャッシュに関する物)
Microkernelルーター構成→NG
 パフォーマンスチューニング→キャッシュエンジンの使用→なし
ローカルエンジン構成→NG
 パフォーマンスチューニング→キャッシュ割り当てサイズ→1MB(レジストリ編集有)
 パフォーマンスチューニング→Microkernelの最大メモリ使用量→0
 メモリの使用→システムキャッシュ→なし
 アクセス→キャッシュエンジンの接続の許可→なし

■ファイルのリビルド
Btrieve内部バージョン6.00から6.00へリビルド後、上書きコピー操作→OK

■DDFファイル作成
リレーショナルアクセスで中身を確認→NG

■その他
上書きコピー後、Pervasive PSQL Workgroup Engineサービスを再起動→OK
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