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Re: PervasiveV10を利用時にエラー3012がたまに発生します

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なし Re: PervasiveV10を利用時にエラー3012がたまに発生します

msg# 1.1.1
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2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2012-1-12 19:43
Ebimayo  新米   投稿数: 4
Tandaさん、ありがとうございます。

サーバエンジンへの接続に何だかの原因で失敗した場合、
ローカルエンジンでファイルを開こうとしてしまうという解釈でよろしいでしょうか?
何かのタイミングでサーバエンジンへ接続できないことがあるということなのでしょうか…

このような場合、次の方法でこの問題を回避することは可能でしょうか?
----------------------------------------
�.�ライアントで書込/読込しているデータを、サーバで管理するよう変更する
�▲機璽个�Microkernelルータのアクセス設定でローカルMicrokernelエンジンの使用をOFFにする
 (クライアントのMicrokernelルータのアクセス設定でローカルMicrokernelエンジンの使用もOFFにする)
----------------------------------------
あまりデータベースについて詳しくないので間違っているかもしれませんが、
下記のように動作するようになるのではないか(動作してくれないかな?)と考えました。

�,鮃圓Δ海箸妊�ライアントのローカルエンジンを使う必要がなくなるので、
�△鮃圓Δ海箸撚燭�あってもサーバからローカルエンジンを使わないようにしてあげる
  ↓
サーバエンジンに接続できない場合でもローカルエンジンでファイルを開こうとすることがなくなり、
あくまでサーバエンジンでファイルへのアクセスを行おうとするようになる
(サーバエンジンへリトライしてくれる!)

一番直近に起きた3012エラーではエラーの直前までサーバのデータへのアクセスは成功していたので
もう一度接続してくれればファイルへアクセスできるのでは…そんな都合の良い事はないでしょうか?

ご助言頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願い致します。
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